一般社団法人 日本OMG

IoT Design Open Innovation部会

 

〜 New Business Creation への提言 〜

 

IoT化が進展していくことは避けて通れない事実です。この進化がもたらすものは、世界規模での高度経済成長を指しています。

 

この波を誰かが乗り切るのを待ってからスタートするのか?

 

一緒に波に揉まれながらワールドワイドチームとして頂点に立つのか?

 

或いは飲み込まれてしまうのか・・・

それを決めるのは、今このメッセージを読んでいる貴方自身です。

 

一般社団法人日本OMG

専務理事 橋本琢磨

■目的

国や様々な団体がIoTに関する組織を立ち上げていますが、IoT Design Open Innovation 部会では、高い技術力とプロフェッショナルな人材を
擁する企業同士が、業種を超え持てる力とパッションをぶつけ合い、新たなサービスモデルを創出させる場(i3)の中で具体的な
プロジェクト支援を行い、収益の伴うビジネスモデル構築を推進します。

 

 『 できない理由を考える 』  日常から・・・

 

 『 世界のリーダーシップ 』 を取り戻すメンバーとして・・・

 

IoT Design Open Innovation部会はそんな企業メンバーの参画をお待ちしています。

 

■IoTビジネスの課題とこれまでの協業・団体の課題

- IoTビジネスのよくある課題-
・儲かるビジネスモデルがわからない。
・1社で実現できないがどこと組めば良いかわからない。
・ITだけでなくOTのことがわからない。
・デバイスベンダーにとってはサービスモデルはやりにくい。
・業界別に課題が異なるため全部理解して提案できない。
-既存の協業コミュニティ/団体の課題
・特定ベンダーのコミュニティばかりで、利用するプラットフォームが制約を受ける。
・テストベッドや提案先顧客がないまま、ソリューション中心の話ばかりになる。
・事例の紹介中心でビジネス検討や共同営業推進の話にならない。
・情報収集目的での参加が多く、標準化に時間を割くためビジネス意義が見いだせない。
・そもそも参加者数が多すぎてビジネスの話に繋がらない。
・政府からの予算目当てだけの企業も多く継続的な実ビジネスにつながらない。

■各業界団体のカバレッジと不足している視点

 

■主な活動と位置づけ

i3で行われているWGの個別支援及び個々の企業に対するアドバイザリー支援など。
詳しくはお問い合わせください。
 

■対象・費用

i3加入企業及び日本OMG会員が対象です。プロジェクト進捗によっては有料になる場合が御座います。
詳しくはお問い合わせ下さい。
 

■IoT Design Open Innovation 部会入会申込について

下記内容をメールで送信してください。後日担当部署よりご連絡いたします。
 
送り先メールアドレス info@omg.or.jp
 
【送信内容】
(1)「IoT Design Open Innovation 部会申し込み」
(2)会社名
(3)郵便番号
(4)住所
(5)所属
(6)担当者
(7)電話番号
(9)E-mail
(10)メッセージ